NAGANO SNOWBOARD ROAD TRIP

白銀を、
滑り尽くす。

北アルプスを正面に見ながら朝から夕方まで滑って、夜は湯けむりの温泉へ。
自家用車でめぐる 白馬・野沢温泉・志賀高原の4日間。

4日間
4つのゲレンデ
2,307m 最高地点
5つの温泉体験
SCROLL
CONCEPT

絶景・一日じゅう滑る・温泉。
ぜんぶ欲ばる4日間。

長野県の北側には、日本を代表する大きなスキー場が集まっています。車なら荷物を気にせず、ゲレンデからゲレンデへ自由に移動できます。毎日ちがう山を滑って、毎晩ちがう温泉に入る旅です。

雲がかかる白馬の雪山とゲレンデ
01 — VIEW

3,000m級の山を正面に

白馬では北アルプスの白い山々がすぐ目の前。志賀高原の山頂からは、晴れた日に遠く富士山まで見えることもあります。

新雪を滑るスノーボーダー
02 — RIDE

朝から夕方まで滑る

1日目は午後から、2〜4日目はリフトが動き出す時間から。コースの長さ、雪質、景色が毎日ちがう4つのゲレンデを滑ります。

雪の中で温泉につかるニホンザル
03 — ONSEN

毎晩、ちがう温泉

白馬八方温泉、野沢温泉の13の共同浴場、渋温泉。最終日には、温泉につかるサル「スノーモンキー」にも会いに行きます。

ROUTE MAP

西の白馬から、東の志賀高原へ。

長野県の北側を、西から東へ横切るように進みます。同じ道を戻らないので、1日あたりの運転は1〜2時間ほど。いちばん長く運転するのは、行きと帰りの日だけです。

北アルプス 千曲川 長野道 上信越道 白馬DAY 1–2 長野市 野沢温泉DAY 3 志賀高原DAY 4 AM 地獄谷・渋温泉 信州中野IC 安曇野IC ▲ 東京から ▼ 東京へ
※位置関係のイメージ図です
  • DAY1
    東京 → 白馬練馬IC → 関越道・上信越道・長野道 → 安曇野IC
    約4時間
  • DAY2
    白馬で連泊宿からゲレンデまで車で5〜10分
    移動 ほぼ0
  • DAY3
    白馬 → 野沢温泉一般道で長野市を抜けて北へ(約80km)
    約1時間45分
  • DAY4
    野沢温泉 → 志賀高原 → 地獄谷湯田中を通って、山の上の横手山へ
    約1時間30分
  • DAY4
    信州中野IC → 東京上信越道・関越道 → 練馬IC
    約3時間
DAY01
HAKUBA IWATAKE / 白馬村

白馬三山を正面に、
初すべり。

朝に出発して、お昼に白馬へ。午後券で白馬岩岳を滑ります。山頂のテラスから見る北アルプスは、この旅の最初のごほうびです。

運転
約4時間
滑る時間
約4時間
温泉
八方の湯
  1. 06:00

    移動東京を出発

    練馬ICから関越道・上信越道・長野道を通って安曇野ICへ。そこから白馬まで一般道で約1時間。

  2. 10:30

    白馬村に到着・早めのお昼

    ゲレンデが混む前に食べておくのがコツ。着替えはここで済ませましょう。

  3. 12:00

    滑る白馬岩岳 午後券スタート

    ゴンドラで山頂へ。北アルプス側の斜面は景色が最高です。まずは足ならしにゆったり滑ります。

  4. 14:30

    山頂テラスでひと休み

    HAKUBA MOUNTAIN HARBOR(標高1,289m)。白馬三山が正面に並ぶ絶景テラスで、THE CITY BAKERYのホットチョコレートを。

  5. 17:00

    温泉白馬八方温泉「八方の湯」

    とろりとした肌ざわりの、アルカリ性の温泉。滑ったあとの脚がほぐれます。

  6. 18:30

    白馬八方の宿へ(1泊目)

    2泊とも同じ宿にすれば、荷物を広げたままでOK。

白馬岩岳のゲレンデと北アルプスゲレンデ

白馬岩岳
スノーフィールド

HAKUBA IWATAKE

白馬三山がいちばん美しく見えると言われる山。山頂のテラスやベーカリーもあり、滑らない時間まで楽しい場所です。

午後券 ¥6,5001日券 ¥7,000テラス標高 1,289m
雪の白馬村と北アルプス温泉

白馬八方温泉
「八方の湯」

HAPPO ONSEN

八方の温泉街の入口にある日帰り温泉。露天風呂から白馬の山を見上げられます。村の中には、ほかにも日帰り湯がいくつもあります。

入浴料 ¥800アルカリ性の湯
!

リフト券の保証金に注意:白馬岩岳はリフト券のICカードに保証金1,000円がかかります(返却すると戻ります)。午後券は12:00から使えて、11:50から販売しています。料金は2025-26シーズンのもので、2026-27の料金は公式サイトで確認してください。

DAY02
HAKUBA HAPPO-ONE / 白馬村

オリンピックの山を、
一日じゅう。

1998年長野オリンピックのアルペン競技の会場になった白馬八方尾根。ふもとから山の上まで、標高差は1,000m以上あります。この旅のメインの一日です。

運転
約10分
滑る時間
約7時間
いちばん上
1,831m
  1. 08:00

    滑るゴンドラ「アダム」で山の上へ

    朝いちばんの、誰も滑っていない整ったバーンを滑れるのは早起きした人だけ。

  2. 09:00

    兎平(うさぎだいら)・黒菱エリア

    広くて滑りやすい中級者向けの斜面。振り返ると安曇野の平野と山並みが広がります。

  3. 10:30

    最上部 1,831m へ

    リフトを乗り継いで山のてっぺんへ。白馬三山・五竜岳・鹿島槍ヶ岳がすぐ目の前に並ぶ、この旅でいちばんの絶景です。

  4. 12:00

    山の上のレストランでお昼

    混み合うので11時台か13時以降がおすすめ。

  5. 13:00

    午後はロングランで脚を使い切る

    上から下まで一気に滑り降りる長いコースで、景色を見ながらたっぷり滑ります。

  6. 17:00

    温泉宿の温泉でゆっくり

    白馬八方温泉は100軒ほどの宿にお湯を引いていて、多くの宿で温泉に入れます。夜は八方の村で食べ歩きも。

白馬八方尾根の広い斜面と雪山ゲレンデ

白馬八方尾根
スキー場

HAKUBA HAPPO-ONE

長野県を代表する大きなスキー場。広い斜面と、山の上からの北アルプスの眺めが魅力。中級者以上ならいちばん楽しめます。

1日券 ¥9,800営業 8:00〜標高差 1,000m超
八方尾根の山の上の小屋絶景ポイント

山の上の
いちばん高い場所

1,831m

リフトを乗り継いだ先の最上部。晴れた日は、雪をかぶった3,000m級の山がずらりと並びます。風が強いので、ネックウォーマーを忘れずに。

天気の良い朝がねらい目
新雪の中を滑るスノーボーダー
雪が降った翌朝は、ふかふかの新雪が待っています
白馬の雪山とゲレンデ
白馬のどのゲレンデからも北アルプスが見えます
雲がかかる雪山
雲が流れていく様子もドラマチック
i

チケットは早めがお得:八方尾根では、ネットで先に買うと安くなる「早割」のリフト券が出ることがあります。2025年には最大39%引きの早割もありました。行く日が決まったら公式サイトをチェック。

DAY03
NOZAWA ONSEN / 野沢温泉村

10kmを滑りおりて、
13の湯をめぐる。

雪の多さで知られる野沢温泉。山のてっぺんから温泉街まで、最長10kmのコースを一気に滑ります。夜は無料で入れる共同浴場「外湯」めぐりへ。

運転
約1:45
最長コース
10km
外湯
13か所
  1. 07:30

    移動白馬を出発

    長野市を通って北へ約80km。雪の日は時間に余裕をもって。

  2. 09:30

    滑る長坂ゴンドラで山の上へ

    荷物は車に置いて、ゴンドラで一気に上がります。

  3. 10:30

    てっぺん 毛無山(1,650m)

    足元に千曲川と温泉街、遠くに妙高や黒姫などの「北信五岳」が見えます。

  4. 14:00

    最長10kmのロングラン

    いちばん上から一番下まで、止まらずに滑れば日本でも最長クラスの10km。3.5kmの「スカイライン」コースも気持ちいい。

  5. 16:30

    温泉外湯めぐり ── まずは「大湯」

    江戸時代の造りを残す、村のシンボル。お湯はかなり熱めです。賽銭箱に気持ちを入れて入ります。

  6. 18:00

    麻釜(おがま)と温泉街さんぽ

    90℃近い源泉がわく場所で、村の人が野菜をゆでる光景も。温泉まんじゅうと野沢菜をおみやげに。

  7. 19:00

    野沢温泉の宿へ(3泊目)

    自分の宿の源泉かけ流しのお湯でもう一度。

野沢温泉スキー場の山頂から見た雪山ゲレンデ

野沢温泉
スキー場

NOZAWA ONSEN SNOW RESORT

標高1,650mの山のてっぺんから、扇のように広がる大きなスキー場。雪が多く、パウダーを楽しみたい人にも人気です。

1日券 ¥7,800最長 10km山頂 1,650m
野沢温泉の共同浴場 大湯温泉

13の外湯
「大湯」ほか

SOTOYU — 共同浴場

村の人たちが大切に守ってきた13の共同浴場は、旅行者も無料で入れます。体を流してから入る、タオルを湯に入れない、などのマナーを守りましょう。

入浴 無料(寸志を賽銭箱へ)石けん・シャンプーなし
雪の野沢温泉の村と毛無山
雪にうもれる野沢温泉の村と毛無山
野沢温泉スキー場と村
村のすぐ上にゲレンデが広がります
大湯の建物
村のシンボル「大湯」
♨

外湯は「お湯を借りる」気持ちで:外湯は村の人の生活のお風呂です。入口の賽銭箱に小銭を入れる、大声で話さない、熱くても勝手に水でうすめない。100円玉を何枚か持っておくと安心です。

DAY04
SHIGA KOGEN / JIGOKUDANI / SHIBU ONSEN

雲の上のゲレンデと、
温泉につかるおサル。

最終日は、標高2,307mの横手山へ。樹氷の中を滑ったら、ふもとの地獄谷で「スノーモンキー」に会い、渋温泉のお湯で旅をしめくくります。

運転(帰り含む)
約5時間
最高地点
2,307m
温泉
渋温泉
  1. 07:30

    移動野沢温泉を出発

    中野・湯田中を通って志賀高原へ。山道をのぼるので、雪道運転は慎重に。

  2. 09:00

    滑る横手山・渋峠スキー場

    日本でいちばん高い場所にあるスキー場のひとつ。「樹氷」と呼ばれる、雪と氷をまとった木々の間を滑れます。

  3. 11:30

    山頂の「横手山頂ヒュッテ」

    「日本一高いところにあるパン屋さん」で焼きたてパンとボルシチ。晴れていれば北アルプスや富士山まで見わたせます。

  4. 13:00

    下山して上林温泉の駐車場へ

    車で約40分。ここから雪の遊歩道を歩いて約30分。

  5. 14:00

    名物地獄谷野猿公苑

    雪の中で温泉につかるニホンザル。世界中から人が見に来る、ここだけの光景です。

  6. 15:30

    温泉渋温泉「九番湯・大湯」

    石畳の温泉街にある、日帰りでも入れる外湯。旅のしめくくりの一湯です(17:00まで)。

  7. 16:30

    帰る信州中野ICから東京へ

    上信越道・関越道で練馬ICまで約2時間半〜3時間。20時ごろ到着の予定です。

横手山の樹氷ゲレンデ

横手山・渋峠
スキー場

SHIGA KOGEN — YOKOTEYAMA

標高2,307m。高い場所なので雪がさらさらで、志賀高原でいちばん良い雪と言われます。歩くエスカレーター「スカイレーター」も名物。

1日券 ¥7,000標高 2,307m樹氷
地獄谷野猿公苑の2匹のニホンザルスノーモンキー

地獄谷
野猿公苑

SNOW MONKEY PARK

野生のニホンザルが温泉につかる、世界でも珍しい場所。冬は上林温泉側の駐車場から、雪の遊歩道を約30分歩いて向かいます。

入苑料 ¥800冬 9:00〜16:00ごろ1〜3月は日付指定のWEBチケットあり
夜の渋温泉と老舗旅館温泉

渋温泉
「九番湯・大湯」

SHIBU ONSEN

9つの外湯がある古い温泉街。日帰りで入れるのは「大湯」だけ。入浴券は観光案内所や近くの旅館で買えます。

大人 ¥80010:00〜17:00
雪の横手山頂ヒュッテ
標高2,307m、横手山頂ヒュッテ
目を閉じるニホンザル
気持ちよさそうに目を閉じるおサル
雪が降る渋温泉の通り
雪の渋温泉の温泉街
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地獄谷は「雪道を歩く」前提で:冬(12月〜3月)は渋温泉側の道が閉鎖され、上林温泉側から約2kmの雪道を歩きます。スノーブーツや靴に付ける滑り止めがあると安心。1〜3月は日付指定のWEBチケットがあるので、公式サイトで事前に確認を。

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もっと滑りたい人は:地獄谷をやめて、志賀高原の18のスキー場すべてで使える「全山共通券」(1日 ¥9,500)で一日じゅう滑るプランもあります。下の費用シミュレーターで切り替えられます。

4 SNOW RESORTS

4つのゲレンデを、ひと目で。

料金は大人1日券の窓口料金(2026-27シーズンのいちばん混む時期)。白馬岩岳だけは2025-26シーズンの料金です。

DAY 1 / 午後

白馬岩岳

白馬三山の正面。山頂テラスとベーカリーでのんびり。

絶景度★★★★★
コースの大きさ★★☆☆☆
午後券¥6,500
公式サイト →
DAY 2 / 1日

白馬八方尾根

オリンピック会場。標高差1,000m以上の広い斜面。

絶景度★★★★★
コースの大きさ★★★★★
1日券¥9,800
公式サイト →
DAY 3 / 1日

野沢温泉

最長10km。雪が多く、ゲレンデの下は温泉街。

絶景度★★★★☆
コースの大きさ★★★★★
1日券¥7,800
公式サイト →
DAY 4 / 午前

横手山・渋峠
(志賀高原)

標高2,307m。さらさらの雪と樹氷、雲の上の景色。

絶景度★★★★★
雪の良さ★★★★★
1日券¥7,000
公式サイト →

※ 料金は各公式サイトで2026年9月に確認したものです。シーズンのはじめ・終わりは安くなり、変更されることもあります。出発前に必ず公式サイトをご確認ください。

HOT SPRINGS

冷えた体に、
湯けむりのごほうび。

毎晩ちがう温泉に入れるのが、この旅のもうひとつの楽しみ。共同浴場は安く(または無料で)入れるかわりに、石けんやシャンプーがないことが多いので、小さなお風呂セットを車に積んでおきましょう。

寄りそうスノーモンキー ¥800
DAY 4 / 山ノ内町

地獄谷野猿公苑

人ではなく、サルが入る温泉。見るだけでも体がぽかぽかしてきます。

公式サイト →
夜の渋温泉 ¥800
DAY 4 / 渋温泉

九番湯「大湯」

レトロな温泉街の真ん中。日帰りで入れる唯一の外湯です。

渋温泉 公式 →
野沢温泉 大湯 無料
DAY 3 / 野沢温泉

13の外湯

熱めのお湯。賽銭箱に寸志を。

外湯マップ →
雪の野沢温泉 宿泊
DAY 2・3 / 宿

宿の源泉かけ流し

夜は宿の温泉で、もう一度ゆっくり。

BUDGET SIMULATOR

いくらかかる?
条件を選ぶと、すぐ計算。

出発地、人数、宿のランク、レンタルの有無を選んでください。車の費用(高速代・ガソリン・駐車場)は乗る人数で割って計算します。

出発地
人数車1台に乗る人数
2人
宿のランク1人1泊・夕朝食つき(3泊)
車のタイプガソリン代の計算に使います
4日目のすごし方
オプション
ボード+ブーツを借りる4日分(1日目は半日)1人 約¥20,500
ウェア上下を借りる4日分 1人 約¥15,000
おみやげ代を入れる1人 ¥5,000
1人あたりの目安
¥0
2人の合計 ¥0
1日あたり ¥0

    ※ 高速代はETC・休日割引なしの普通車料金の目安。ガソリンは1Lあたり175円で計算。宿は2人1室の料金の目安で、1人で泊まると高くなることが多いです。年末年始・連休は宿代が上がります。

    項目内容料金(大人1人)確認先
    リフト券 DAY1白馬岩岳 午後券(12:00〜)¥6,500公式
    リフト券 DAY2白馬八方尾根 1日券¥9,800公式
    リフト券 DAY3野沢温泉スキー場 1日券¥7,800公式
    リフト券 DAY4横手山・渋峠 1日券 / 志賀高原 全山共通1日券¥7,000 / ¥9,500横手山・志賀高原
    温泉・見学八方の湯 ¥800 / 野沢の外湯(寸志)/ 地獄谷 ¥800 / 渋温泉 大湯 ¥800約¥2,700地獄谷・渋温泉
    高速代(東京)行き 練馬→安曇野 ¥5,840 / 帰り 信州中野→練馬 ¥5,550車1台 ¥11,390ドラぷら
    高速代(名古屋)行き 小牧→安曇野 ¥5,250 / 帰り 信州中野→小牧 約¥6,500車1台 約¥11,750NEXCO中日本
    高速代(大阪)行き 吹田→安曇野 ¥8,550 / 帰り 信州中野→吹田 約¥10,000車1台 約¥18,550NEXCO中日本
    TIP 01

    リフト券はネットで先に買う

    各スキー場で、ネットで先に買うと安くなる「早割」がよく出ます。八方尾根・野沢温泉・志賀高原の公式サイトを秋ごろからチェック。

    TIP 02

    土日はETC休日割引

    土日祝日に地方の高速道路を走ると、ETC料金が3割ほど安くなることがあります(年末年始や大型連休などは対象外の日もあります)。

    TIP 03

    平日なら宿がぐっと安い

    同じ宿でも、土曜の夜や連休は料金が上がります。日曜〜水曜の泊まりにすると、宿代を大きくおさえられます。

    CHECKLIST

    雪道ドライブと、
    雪山の準備リスト。

    チェックを入れると、このブラウザに記録されます。車で雪国に行くときは、特に「車の冬じたく」を忘れずに。

    0 / 0

    🚗車の冬じたく

    🏂スノーボード

    ♨️温泉・観光